圧倒的なお客様主義

Role model, that is SFO

価値は等価じゃない。期待を超えるサービスを追求する。

お客様の期待値を超えるサービスを。とにかくここを中心に据えているのが弊社の特徴です。
人それぞれ求めている価値が違うと思います。美味しさ・安さ・居心地と。
とはいえ、お客様はサービスに対して対価を払う。その対価が与えられた価値を上回っていたら、満足してもらえる。このシンプルな理屈を突き詰めていった結果、いまがあります。

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想像以上のサービスを

service exceeding imagination

損得勘定だけではうまくいかない。一度の失敗が考え方を大きく変える転機になった。

実は一度非常に業績が落ち込んだ時期があります。頭の中のソロバンで計算して「このくらいの客単価でこのくらいの回転率で、だったらこれだけ利益出るよね」って。お客様にどんな価値を与えるかってことを蔑ろにして、損得勘定だけで考えて。でも頭の中で考えていることと、現実のギャップがすごかった。「なんでうまくいかないのか?」真剣に悩みましたよ。様々な経営者に話を聞き、色々な書籍を読み、導き出した答えが”原価をあげてお客様に与える価値をあげることだ”と。

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更なる高みへ。

To a higher stage

真似されるくらいじゃなければ、業界ナンバー1なんて一生届かない。

この辺りからですね。弊社が「お客様の期待値を上回る価値を提供する」ってところに徹底的にフォーカスを当てるようになったのは。
際に意識を変えて、取り組みを始めると2,3ヶ月後には売り上げがどーんっと上がって。「ああ、やっぱりそうなんだ」って。そう思いました。
んで、売り上げが上がったら今度はそれをまた原価に回す。もっといい食材を。もっといい環境を。もっといい人材を。って。そうやって、価値を積み上げていくことで同業他社を突き放していく。
同業他社が研究に来ても、追いつけないところまで、とにかく積み重ねていくんです。いきなり真似はできないですから。

いま弊社は過去に前例がないくらい、いいメンツが揃ってます。いいペースで出店計画も立てられている。このまま突き進みますよ。とことん。業界で一番取るまで。